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読書日記09

1アフターダーク
2ふたくちおとこ
3変身のためのオピウム
4アメリカ非道の大陸
5エキソフォ二ー
6旅をする裸の目
7希望の国エクソダス
8先生の鞄
9蛇を踏む
10となりまち戦争
11バスジャック
121970年代の盛り場
13ハイ・イメージ論
14続吉増剛造詩
15続々吉増剛造詩
16カスターブリッジの市長
17リア王
18こんな夜更けにバナナかよ
19優雅で感傷的な日本野球
20目覚めよと人魚は歌う
21天使
22葬儀の日
23蛇にピアス
24残り火
25ロミオとジュリエット
26ヴィルヘルム・マイスターの遍歴時代(上)
27私たちに許された特別な時間の終わり
28記憶の季節
29キッチン
30満月?キッチン2?
31インズマスの影
32ドリアン・グレイの画像
33グランド・フィナーレ
34対岸の彼女
35パーク・ライフ
36嵐が丘
37ホテル・グリルパルツァー
38人の夢
39まほろ駅前多田便利軒
40肩甲骨は翼のなごり
41桜の森の満開の下
42ホテル・フォー・ドックス
43Notes from a respectable cockloach
44The Gravity
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.02 2010 感想 comment0 trackback0

読書日記08 

川の上で:ヘルマン・シュルツアフリカ
古いシルクハットから出た話:アウィグドル・ダガン
題のない絵本:エドワード・ゴーリー
蜜蜂職人:マクサンス・フェルミーヌ
カレル・チャペックの日曜日:カレル・チャペック
どこにもない国:柴田元幸訳
動物のぞき:幸田文
リトルターン:ブルック・ニューマン
カフカ寓話集:フランツ・カフカ
アラブ飲酒詩選:アブー・ヌワース
ディケンズ短編集:ディケンズ
グローバリゼーションとは何か:伊豫谷登士翁
紅い花 他四篇:ガルシン 神西清訳
トルストイ民話集イワンのばか他八篇:トルストイ
水源の秘密:トマス・ハーディ
ドイツ炉辺ばなし集:-カレンダーゲシヒテン- ヘーベル
エンデュミオン・スプリング:マシュー・スケルトン
ブラフマンの埋葬:小川洋子
真夜中の飛行:リタ・マーフィ
闇のヘルペス: 赤瀬源平
避雷針売りの男:ナサニエル・ホーソーン
変身・断食芸人:フランツ・カフカ生地獄圓抄:藤沢清造郎
ぼくが電話をかけている所:レイモンド・カーバー カーバー
対訳コウルリッジ
狼の吐息:藤沢清造郎
みずうみ 他四編
対訳ディキンソン詩集 アメリカ詩人選3 亀井俊介編:エミリ・ディキンソン
プラネタリウム:干狩 あがた
対訳 ポー詩集 アメリカ詩人選1 加島祥造編
恭三の父:加能作次郎
対訳 ホイットマン詩集 アメリカ詩人選2
息の喪失:エドガー・アラン・ポー
ボンボン:エドガー・アラン・ポー

とりあえず。33冊かー。
.25 2010 感想 comment0 trackback0

読書日記07

岩波文庫赤

1イリアス上◎
2イソップ寓話集
3アガメノムーン
4テーバイ攻めの七将
5縛られたプロメーテウス
6アンティゴネー
7コロノスのオイディプス
8ヒッポリュトス
9タウリケーのイーピゲネイア
10神統記
11仕事と日
12女の平和
13女の議会
14平和
15雲○
16ギリシア神話
17ダフニスとクロエー
18ギリシア・ローマ神話
19サテュコン
20ギリシア・ローマ名言集
21ギリシア恋愛小曲集
22ギリシア・ローマ抒情詩選
23ユートピア
24夜の訪問者◎
25紋切型辞典○
26夜の歌

本棚に並んでる順に読もうとした結果の頓挫です。
しかし体系的に読んでいくのが、勉強法としては妥当なのでしょう。
実際、ひたすら数を重ねていく過程でギリシャ文学の風潮、もしくは傾向のようなものが見えてきて、妙に感動します。
その後時間対効果の点から、読めるものから読んでいくという、実にプラグマティックな方法に切り替えましたが、体系的な読書法はまたやってみたいと思います。


◎は非常に面白いのでおすすめさせていただきます。
.25 2010 感想 comment0 trackback0

読書日記10夏

101『オリバー・ツウィスト』
102『ラサリーリョ・デ・トルメスの生涯』
103『フェードル・アンドロマック』
104『カタベリ物語』
105『渦巻ける烏の群れ』
106『猫町』
107『小川未明童話集』
108『デカブリストの妻たち』
109『河鍋暁斎戯画集』○
110『岡本一平漫画文集』
111『竹取物語』○
112『ハンガリー民話集』

『河鍋暁斎戯画集』文明開化期の挿絵画家でコンドルの師である河鍋暁斎の作品と解説です。
この時期の雰囲気が非常に出ています。

『竹取物語』は始めて全文を読み面白い話だと気づきました。
かぐや姫は月から来た流刑囚だったんでしたねー。
.23 2010 感想 comment0 trackback0

読書日記10年春休み

やった。やりました。
一度やってみたかった短期間100冊 期間は'10年2月8日(月)?4月6日(火)の約2カ月です。
読むのが遅いもので、時間がかかってしまいました。
基本は岩波の赤帯です。それでは以下から

【春休みに読んだ100冊】
1.「三文オペラ」○ 
2.「ねじの回転・デイジーミラー」  
3.「お気に召すまま」○
4.「アイヌ神謡集」
5.「朝鮮童謡集」
6.「ワーズワス詩集(3)」 
7.「ジョン・ダン詩集」
8.「にごりえ・たけくらべ」◎
9.「ヴァガヴァット・ギーター」
10.「脂肪の塊」○
11.「朝鮮詩集」
12.「ヴェニスの商人」◎
13.「ジュリアス・シーザー」◎
14.「イギリス名詩選」
15.「アイヌ叙事詩ユーカラ」
16.「リチャード三世」
17.「マラルメ詩集」
18.「フランス田園伝説集」○
19.「いやいやながら医者にされ」○
20.「墓畔の哀歌」
21.「人は何で生きるか」
22.「桜の園」
23.「キーツ詩集」
24.「阿Q正伝・狂人日記」○
25.「可愛い女・犬を連れた奥さん」
26.「タルチュフ」○
27.「クリスティナ・ロセッティ詩集」
28.「歌行燈」
29.「山椒魚戦争」
30.「ドン・ジュアン」
31.「守銭奴」◎
32.「オーカッサンとニコレット」
33.「スペードの女王・ペールキン物語」○
34.「ノア・ノア」
35.「ルバイヤート」
36.「戯れに恋はすまじ」
37.「ユダヤ人とブナの木」○
38.「対訳ブレイク詩集」
39.「ヘッダ・ガーブレル」◎
40.「肝っ玉おっかあとその子どもたち」◎
41.「野草」
42.「ロボット」
43.「人形の家」○
44.「対訳 ブラウニング詩集」
45.「バーンズ詩集」
46.「野鴨」○
47.「対訳テニスン詩集」
48.「地獄の季節」
49.「フランス名詩選」
50.「ドイツ名詩選」
51.「恐るべき子供たち」
52.「カルメン」◎
53.「アメリカ名詩選」
54.「李白名詩選」
55.「バック・ファンショーの葬式」
56.「伝奇集」◎
57.「ヘルダーリン詩集」
58.「悪魔の辞典」
59.「海の沈黙・星への歩み」
60.「民衆の敵」○
61.「杜甫詩選」
62.「難しい愛」
63.「イワン・イリッチの死」
64.「杜牧詩選」
65.「ワーズワス詩集」
66.「トニオ・クレエゲル」
67.「ベートーベンの生涯」
68.「結婚十五の喜び」
69.「わらべうた」
70.「完訳 ペロー童話集」
71.「ラ・ロシュフーコー箴言集」
72.「ザッフォ」
73.「リリオム」○
74.「蘇東波詩選」
75.「嘘つき男・舞台は夢」
76.「ローソン短編集」
77.「エル・シードの歌」
78.「ミンナ・フォン・バルンフォルム」
79.「一房の葡萄」
80.「河童」◎
81.「歯車」
82.「日本童謡集」
83.「愛神の戯れ」
84.「人間とは何か」
85.「鎖を解かれたプロメテウス」
86.「ウォルター・スコット邸訪問記」○
87.「菜根譚」
88.「緑の瞳・月影」
89.「ワーニャおじさん」
90.「シラノ・ド・ベルジュラック」◎
91.「ウィンダミア夫人の扇」
92.「知られざる傑作」○
93.「公女マラーヴィカーとアグミニトラ王」
94.「世の慣い」
95.「死刑囚最後の日」○
96.「啄木詩集」
97.「日本唱歌集」
98.「蟹工船・一九八七・三・十五」○
99.「サキャ格言集」
100.「幽霊」

詩集が多いのは時間的な事情からですね。100冊って意外とすぐなんですねー。
また後日著者名・感想書きたいと思います。
.07 2010 感想 comment0 trackback0

21 日曜日何もしない休日にあせっていた。「グランド・フィナーレ」読む。

22 月曜また何かあせっていた。いかんいかんいかん

23 火曜先生可愛いよ。毒舌可愛い。あと少しでお別れかー。

24 ゼミで「嵐が丘」第二回目。ヒースクリフに関心を持てない。
  ボランティア探してて調査のアシスタントにいくかもしれん。旅費自腹ー。バイトせなー。
  工場で働きたい。  


 
.27 2009 感想 comment0 trackback0

7 吉本ばなな 「キッチン」「満月」読む。少女漫画のような印象を受けた。深いことを書いているんだろうが、行動なんかが。それから保坂「記憶の季節」も読む。癖がなくて面白かった。

8 魯迅も読んだ。「コンイーチー」(読み仮名、題名は中国語)。好みだー。カフカっぽくていい。
  「1Q84」おもしろいのかな。
.09 2009 感想 comment0 trackback0

3 ローカルガバナンス論 ゼミ

4 演習 アウシュヴィッツ

5 精神医学 実習

6 ラヴクラフトの「インスマスを覆う影」を読んだ。「支配者たちのキャロル」でクトゥルフ神話に興味を持ったけど、もっと個別の登場人物(神)に注目してみたいと思う。
.06 2009 感想 comment0 trackback0
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梅松

Author:梅松
資格関連の話題が多くなると思います。

          

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